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荻上チキ 衝撃のLine流出でラジオsession-22降板の危機!「週刊文春」 [芸能]




2016年7月14日号の「週刊文春」で衝撃の事実が

明らかとなった。




人気ラジオ「session-22」の

メインパーソナリティー荻上チキのゲス不倫である!




そこにはあのベッキー不倫騒動を彷彿とさせる

Lineでの発言が流出されており、

その内容は赤面もの。




さらにはsession-22の打ち切りや、

荻上チキの降板についても噂されている。




その内容について掘り下げてみていきたい。




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荻上チキのLine内容「週刊文春」





「ありがとう文春」

「センテンススプリング」



今となっては懐かしいが、

当時の衝撃は凄まじいものだった。




あの清純派タレントのベッキーが

人気ロックバンド、ゲスの極み乙女の川谷と不倫関係を築き、

そのLineのトーク内容が「週刊文春」によってすっぱ抜かれたのである。




あれから約半年、

今度は人気ラジオのMCが標的とされた。




荻上チキの不倫「一夫二妻」生活がスクープされ、

その衝撃のLine発言が書き起こされて記事になっているのである。




それではその内容を見ていこう。




荻上チキが不倫相手であるAさんに送ったLineの内容は

これだ!



「すきすきだいすき」



「愛を創作しよう」



「全身全霊で恋するよ」



「小さなことで感情が揺さぶられるので、楽しかったりつらかったり、これが恋か」




普段は政治にも切り込む社会派で、

理性的な荻上チキからは想像できない姿ではないだろうか。




ましてや、嫁や子供がいる者の発言とも思えない・・・




「週刊文春」が満を持して持ってきたネタは

想像以上にゲスなものであった。




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session-22を降板?





session-22といえば、

知ってる方も多いTBSの人気ラジオ番組である。




その番組での活躍が評価され、

2016年にはギャラクシー賞も受賞した荻上チキ。




今や、ラジオ好きにその名を知らない人はいないまで

知名度が高まっていただけに、

その事実に驚きを隠せない人も多いのではないか。




そしてそのLine流出がきっかけで、

session-22を降板するのではないかとの噂も

ネット上では囁かれている。




筆者はsession-22が好きで、時間があれば聴いたりするが、

ぶっちゃけると最近の番組の評判はそれほど高くない。




むしろ「つまらない」といった声も多くなっており、

ここで一発番組を盛り上げる必要が

もしかしたらあったのかもしれない。




だがその矢先に荻上チキのLine流出不倫スクープが発生。




TBSラジオの夜の顔だっただけに、

番組プロデューサーからも落胆の声が聞こえてきそうだ。




当然、リスナーの好感度も下がるし、

番組の人気低迷にもつながるだろう。




そうなると気になるのが、

session-22の降板説である。




多くの有名人が不倫で番組降板を余儀なくされてきたが、

荻上チキはどうなのであろうか。




答えは、

このLine報道だけでの番組降板はないとのことだ。




報道だけでの降板がないだけで、

間接的に番組の人気低迷につながったら

それは降板の理由になるだろう。




しかし「週刊文春」・・・

彼らの取材力には脱帽だ・・・笑




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